鹿屋市の桜デパート
昭和48年11月、鹿屋市の桜デパート。当時の紙面は「同デパートは地上4階(一部5階)売り場面積3300平方メートル。従業員180人だが、売り場を倍増するため目下増築中」と報じている。
南日本新聞に掲載された過去の写真を紹介するコーナーです。
9、10月のテーマは「垂水市、鹿屋市」。 「懐かしい〜」「思い出す…」などの感想があれば、各写真のコメント欄にお書きください。 (原則月曜日に追加更新。ご意見、ご要望はこちらへ)
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2008年10月6日(月) 更新鹿屋市の桜デパート昭和48年11月、鹿屋市の桜デパート。当時の紙面は「同デパートは地上4階(一部5階)売り場面積3300平方メートル。従業員180人だが、売り場を倍増するため目下増築中」と報じている。 国鉄古江線を走る列車昭和46年、国鉄古江線を走る列車。紙面は「同線は総延長64.8キロ。十年ほど前に古江−海潟間の路線を延長、日本一の近距離駅や1つの市に駅が7つあるなど話題にこと欠かない」と伝えている。 鹿屋市の荒平天神昭和46年、鹿屋市の荒平天神。紙面によると「ここの海岸は一昔前まで肝付地方の人々にとって唯一の海水浴場だったが、プールやマイカーの増加などでさびれてしまった」と報じている。 2008年9月29日(月) 更新鹿屋市初の自動信号機昭和33年8月、鹿屋市北田交差点の信号機。当時の紙面は「鹿児島市以外の地方都市に自動信号機が初めて完成。初めて信号機を見る人も多く、十三日の試験ではとまどう人がたくさん」と報じている。 鹿屋中央公園昭和45年5月、鹿屋市の中央公園。「いま3階建ての体育館を建設中。四十七年の鹿児島国体までに大隅地方随一のスポーツセンターにしようと、急ピッチで整備が進められている」と紙面は伝えている。 20 queries. 0.100 sec. ![]() 新聞社合同サイト
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