南日本新聞は1881(明治14)年に創立された「鹿児島新聞」が前身。1942(昭和17)年、鹿児島朝日新聞と合併して「鹿児島日報」となり、1946(昭和21)年、「南日本新聞」に改題されました。
鹿児島に暮らす人々の日常と移り変わる時代を見つめ続け、「ミナミ」の愛称で親しまれながら県民とともに歩んできました。県内外に広がる3支社、4総局、17支局のネットワークを駆使し、地元に密着したぬくもりある情報を伝えられるのがミナミの強み。情報の入手経路が多様化し、パソコンや携帯電話で簡単にニュースが得られる現在も信頼される情報を発信し続けるためにたゆまぬ努力を続けています。
2008年3月31日付けから南日本新聞が変身。カラー面が現在の12個面から4ページ増えて16個面印刷可能になり、テレビ面が終面2個面に集約され、1面、社会面、第2社会面の文字が拡大されるなど、より読みやすい紙面に生まれ変わっています。
鹿児島に暮らす人々の日常と移り変わる時代を見つめ続け、「ミナミ」の愛称で親しまれながら県民とともに歩んできました。県内外に広がる3支社、4総局、17支局のネットワークを駆使し、地元に密着したぬくもりある情報を伝えられるのがミナミの強み。情報の入手経路が多様化し、パソコンや携帯電話で簡単にニュースが得られる現在も信頼される情報を発信し続けるためにたゆまぬ努力を続けています。
2008年3月31日付けから南日本新聞が変身。カラー面が現在の12個面から4ページ増えて16個面印刷可能になり、テレビ面が終面2個面に集約され、1面、社会面、第2社会面の文字が拡大されるなど、より読みやすい紙面に生まれ変わっています。

販売部数/占有率/県内各紙の販売部数(PDF 251KB)
南日本新聞のパワー
平均回読人数/県内推定総読者数/現読者にとって南日本新聞は大事な情報源(PDF 178KB)
南日本新聞の読者
ふだん読む新聞記事ジャンル/興味・関心のある事柄や情報(PDF 277KB)
紙面企画
わくわくエリア・ダイナミックエリア/土地&住まいの情報プラザ/ラッピング広告(PDF 349KB)
南日本新聞だからできる紙面企画/373住宅展示場/みんなを結ぶ伝言板−Pico(ピコ)(PDF673KB)
イベント連動企画
伝承・郷土芸能キャンペーン/広告タイアップ事業(PDF 438KB)
記事体広告
記事体広告/南日本ハウジングプラザIV(PDF 423KB)
暮らしを彩る文化・生活情報紙(PDF 534KB)
フェリア・メディアデータ(PDF 239KB)
第3回南日本広告文化賞 1(PDF 464KB)、2(PDF 352KB)
1(PDF 4.27MB)、2(PDF 2.82MB)
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