2012/02/28 (Tue) 15:50:03 更新
※連載は1回目のみ全文を掲載します。2回目以降は南日本新聞紙面、または南日本新聞データベースでご覧ください。
![]() |
ワクチン接種による強制殺処分も含め、これまでに約29万頭の家畜が犠牲になった宮崎県の口蹄(こうてい)疫。4月20日の初例確認から3カ月が過ぎ、終息に向かいつつはあるが再発の危険性は捨てきれない。畜産県鹿児島が学ぶべき教訓は何か。宮崎県内の動きを振り返り、課題を検証する。
(政経部・門田夫佐子)
| 1 | 「えびの方式」 | 2010 07/22 本紙掲載 |
|---|---|---|
| 2 | 道路封鎖 | 2010 07/23 本紙掲載 |
| 3 | 二重規範 | 2010 07/24 本紙掲載 |
| 4 | 国・県の役割 | 2010 07/25 本紙掲載 |
| 5 | 農家補償 | 2010 07/26 本紙掲載 |
| 6 | 家畜防疫員 | 2010 07/27 本紙掲載 |
| 7 | 畜産経営 | 2010 07/28 本紙掲載 |
| 8 | 国際化時代 | 2010 07/29 本紙掲載 |

















