2008/08/08 (Fri) 08:53:37 更新
※この連載は1回目のみ全文を掲載します。2回目以降は南日本新聞紙面、または南日本新聞データベースでご覧ください。
| 第2部 |
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農業体験などを通じて地域の自然や文化に触れるグリーンツーリズム(農山漁村滞在型余暇活動)。全国2位の農業生産高を誇る鹿児島県は、その素材に事欠かない。緑豊かな故郷の原風景を通して、農村と都市が交流し、共存共栄はできないだろうか。グリーンツーリズムの本格導入に向け、手探りの挑戦を始めたさつま町から報告する。
(「地財再発掘」取材班)
| 1 | 農の自信回復へ研究会 | 08/08/03 本紙掲載 |
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| 2 | 農泊で本物の味を堪能 | 08/08/04 本紙掲載 |
| 3 | 日帰りから「一宿一飯」へ | 08/08/05 本紙掲載 |
| 4 | 先進地に“自然体”学ぶ | 08/08/06 本紙掲載 |
| 5 | 都市住民と距離縮める | 08/08/07 本紙掲載 |
| 6 | 企業と連携 独自色探る | 08/08/08 本紙掲載 |
| 第1部 |
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地域にはその土地ならではの財産がある。豊かな自然の恵みをはじめ歴史や文化、人材…。いずれも活性化に必要な地域資源に違いない。これらを「地財」と呼ぼう。奄美大島は「癒やしの島」という地財を生かし、主に陸上選手の合宿誘致に取り組んでいる。年間シリーズ「地財再発掘」第1部はスポーツアイランドという新たな島づくりを進める奄美の動きを追う。
(「地財再発掘」取材班)
| 1 | 五輪へ「欠かせぬ島」 | 08/06/17 本紙掲載 |
|---|---|---|
| 2 | 練習コース住民ら整備 | 08/06/18 本紙掲載 |
| 3 | 選手癒やす名物管理人 | 08/06/19 本紙掲載 |
| 4 | 宿舎に家庭のぬくもり | 08/06/20 本紙掲載 |
| 5 | 合宿熱 徳之島にも波及 | 08/06/21 本紙掲載 |
| 6 | 中国・沖縄 ライバル攻勢 | 08/06/22 本紙掲載 |
| 7 | 合宿土台に新たな挑戦 | 08/06/23 本紙掲載 |
連載への意見や感想をお寄せください。〒890―8603、南日本新聞「地財再発掘取材班」。ファクス099(256)1625。電子メールtizai@373news.com
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